MATCH

ラウェイ 日本大会 第2弾 対戦カード《 全6試合》
2017年2月16日(木)開催のバガン遺跡群復興支援 ラウェイ in Japan 2 ~LEGACY~の対戦カード

第6試合

54kg 3分5R インターバル2分 判定なし
WPMF日本キック王者がラウェイに参戦、『荒川のブルース・リーと呼ばれた男』の大和魂に注目。

myanmar

YAR ZAR / ヤー・ザー

japan

KOUMA
WPMF 日本スーパーバンタム級王者

△ヤー・ザー(5R終了、ドロー)KOUMA△

第5試合

80kg契約 3分5R インターバル2分 判定なし
“英雄を倒した男”外国人にしてラウェイ重量級頂点に立つデーブ・レダック。刺客、ポー・ケーがミャンマー・ラウェイの名誉挽回なるか。
myanmar

PHOE KAY / ポー・ケー

canada

DAVE LEDUC / デーブ・レダック

○デーブ・レダック(2R2分32秒、TKO)ポー・ケー●
※ひと試合通算4回のダウン

第4試合

70kg契約 3分5R インターバル2分 判定なし
“ミャンマーのあしたのジョー”ピャン・スェ。現地ミャンマーでは人気・実力ともに中量級堂々のトップ。空手王者との対戦はKO決着必至。
myanmar

PHYAN THWAI / ピャン・トゥエ

japan

山崎 泰幸
FSA 拳真館 日本総本部所属

○ピャン・トゥエ(1R1分33秒、TKO)山崎泰幸●
※3ノックダウン

第3試合

75kg契約 3分5R インターバル2分 判定なし
イノキ・ゲノム・フェデレーション、奥田啓介がラウェイ初参戦。プロレスが一番過激と語る奥田が、プロレス最強を証明にリングに向かう。
myanmar

SHAN KO / シャン・コー

japan

奥田 啓介
イノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)

○シャン・コー(3R終了時、TKO)奥田啓介●
※ドクターストップ

第2試合

女子64kg 2分4R インターバル2分 判定なし
2016年12月、女子プロレスラー・高橋奈七永がミャンマーにてラウェイ無敗のシュエ・シン・ミンに3ラウンドKO勝ちを収めた。リベンジ戦を受けて立つ。
myanmar

SHWE SIN MIN / シュエ・シンミン

japan

高橋 奈七永
SEAdLINNNG

△シュエ・シン・ミン(4R終了、ドロー)高橋奈七永△

第1試合

68kg 3分5R インターバル2分 判定なし
空手家、北の国から。北海道の空手家、山本祐希がラウェイ初参戦。総合格闘技への参戦経験がある空手家は、どのような闘いを見せるか。真っ向勝負に期待。
myanmar

THARA-THE TA-PWINT / ター・テ・タプイン

japan

山本 佑希
禅道会・空手道大誠館

○ター・テ・タプイン(1R2分19秒、TKO)山本佑希●
※セコンドのタオル投入