15 5月 2019

ミャンマー3選手がサンダルで来日

本日〈2019年5月15日〉早朝、ミャンマー3選手がミャンマー”トラディショナルスタイル”のサンダルで来日。
大会に向けてのコメントが到着しましたのでお知らせ致します。

大会名:LETHWEI IN JAPAN 12 ~勇者の証~ 後楽園ホール
日 時:2019年年5月17日(金) 午後6時30分開始
全5試合ラウェイ公式ルール

ビャカ選手(メインで東修平選手と対戦)
「初めての日本なので到着して少し緊張してきました。
僕はラウェイをするために日本へ来たのでラウェイの精神に則り自分の全てを出し切ります。
(拳のサポーターは?)この拳は僕にとって一番大切な部分なので試合までの安全対策です。」

イエスィーニ選手
「再び日本へ来れて嬉しいです。僕は背が小さいですがお客さんが楽しんでもらえるような試合しかしません。
僕の試合で日本のお客さんが喜んでくれれば嬉しいです。」

ミンマウンマウン選手
「やっと渡慶次選手と戦えるチャンスがきました。渡慶次選手を倒すために日本へ来ました。
尊敬の気持ちを持ちリングへ上がり、そして勝利の報告をミャンマーの家族や仲間へ伝えます。」

〈5.17 後楽園大会 試合順〉
⑤(63.00㎏契約) 3分5ラウンド 判定なし
ビャ・カ (ミャンマー)
東 修平(日本:AACC)

④(74.00kg契約) ラウンド数など現在調整中
ミン・マウン・マウン(ミャンマー)
渡慶次幸平(日本:クロスポイント吉祥寺)

③(61.00㎏契約) 3分5ラウンド 判定なし
イェ・スィー・ニ(ミャンマー )※前大会に続き連続出場
真虎斗a.k.a BASTA(日本:TEAM BASTA)

②(83.00㎏契約) 3分4ラウンド 判定なし
TY・ウィリアムス(ニュージーランド)※ラウェイ初出場・キックボクシング戦績 15戦12勝(7KO)3敗
鈴木槙吾(日本:フリー)*第8代ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト

①(75.00㎏契約) 3分4ラウンド 判定なし
ウィル・チョープ(アメリカ)
ロクク・ダリ(コンゴ民主共和国:TRI.H studio)