26 6月 2018

6.29 後楽園 後半戦出場の日本人選手直前コメント

◇6月29日に行われる、『Lethwei in Japan 8 ~SAMURAI~』後半戦に出場する日本人選手、3選手よりコメントが到着いたしました。

渡慶次幸平
『1年前ラウェイ初参戦時、無敗の強豪ピャン・トゥエと闘う時はリングに入る直前まで恐怖と闘いました。
ただ、試合中は最高に興奮してその時以来この世界一過激なルールで闘うことに恐怖する感情が無くなり、ラウェイが自分の生きがいになりました。29日はラウェイファイターとしての誇りを胸に超過激な試合をする事をお約束します。楽しんで下さい!』

奥田啓介
『「LETHWEI IN JAPAN 8〜SAMURAI〜」
相手をぶった斬る。以上。』

金子大輝
『こんにちは。メインに出場するソー・ゴー・ムドー選手と同じThut ti Lethwei club所属の金子大輝です。普段はミャンマーでの試合が多いのですが、今回は日本での試合ということで、現地ミャンマーのコーチと連絡を取り合い、アドバイスを受けながら、指示して頂いたメニューを日本でこなしています。日本でお世話になっている師匠、両親、応援してくださっている皆様と、ミャンマーで自分を待っている皆様への恩返しのためにも、何より自分の人生のために、当日は誇りと勇気を持って闘います。応援のほど、宜しくお願い致します。』