EVENT INFORMATION

ラウェイ 日本大会 試合情報

バガン遺跡群復興支援チャリティー
Lethwei in Japan IV – Frontier –
ラウェイ・イン・ジャパン 4 ~フロンティア~

2017年6月16日(金)

東京・TOKYO DOME CITY HALL

住所 : 東京都文京区後楽1-3-61 TDC(東京ドームシティ)ホール

開場 : 試合開始18時30分(17時30分開場)

主催 : 一般財団法人 ILFJ
運営 : ㈱FOS / MMG
提供 : MTBF

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2017年6月16日(金)開催のバガン遺跡群復興支援チャリティー
Lethwei in Japan IV – Frontier –
ラウェイ・イン・ジャパン 4 ~フロンティア~
チケット発売中!
※後楽園ホールにおいても販売されております。

NEWS

ラウェイの最新情報
6.16 TDCホール大会試合順が決定・蓮實光 & BAKI からコメントが到着
②女子ラウェイ (61kg契約) 3分3ラウンド 判定なし ユリア・ストリアレンコ(SEI☆ZA:リトアニア) VS ス・ライ・ウー (ミャンマー) ③女子ラウェイ (64kg契約) 3分3ラウンド 判定なし 高橋奈七永(シードリング) VS ブロニカ (ミャンマー) ④(70kg契約)3分5ラウンド 判定なし 渡慶次 幸平(クロスポイント吉祥寺) VS ピャン・トゥエ(ミャンマー) ⑤(57kg契約)3分5ラウンド 判定なし 浜本”キャット”雄大(クロスポイント大泉) ...

ABOUT

ラウェイの概要
ラウェイ ロゴ

2016年10月27日 ミャンマー国技・ラウェイ初の海外大会開催

2016年10月27日、ミャンマー国技・ラウェイ初となる海外での公式大会が日本の後楽園ホールで開催された。
記念すべき大会でのメインイベントでは”ミャンマーの英雄”80㎏級王者トゥン・トゥン・ミンが、オセアニアの強豪、アデム・フェニックスジムを5R・TKOにて撃破。ラウェイの牙城が守られ、会場は大歓声に包まれた。

出場選手が対戦相手を敬う姿勢やミャンマー直輸入の演出など、国技としての崇高な精神性や歴史を存分に感じさせる大会となった。

2017年2月16日(木)第2回大会開催

2017年2月16日(木)にミャンマー・ラウェイの第2回大会、『バガン遺跡群復興支援 ラウェイ in Japan 2~LEGACY~』が開催。会場は第1回と同様、東京・後楽園ホール。

第1回はミャンマー出身の選手同士の対戦が大半を占めたが、第2回大会では全6試合中5試合がミャンマーVS日本の対抗戦となり、結果こそミャンマー側の3勝2分けとなったが、結果だけにとどまらない感動の瞬間を1800人超満員札止めの観衆が体験した。

第2試合では女子プロレスラー・高橋奈七永が登場、引き分けに終わったものの、1Rにダウンを奪い、頭突きの連打など心を感じさせるファイトで会場をわかせた。

第3試合ではIGF所属のプロレスラー、奥田啓介が参戦。ラウェイ初戦にして魂あふれる試合を展開。3R終了時に左目が塞がったためドクターストップとなったものの、奥田は見事に『闘魂を証明したプロレスラー』となった。

第6試合に出場した現WPMF日本スーパーバンタム級王者、KOUMAは直近の試合で連続5KO勝ち。メインイベントに堂々登場。試合前に語っていた通りの真っ向勝負で“漢”を見せつけた。

第3回大会・そして第4回大会開催決定

2017年4月18日『バガン遺跡群復興支援チャリティー Lethwei (ラウェイ) in Japan 3 ~GRIT~』の開催が決定、会場は後楽園ホールとなる。

そして、2017年6月16日には、TDC(東京ドームシティ)ホールでの開催が決定。現在、国内外から次々と参戦希望の逆オファーが寄せられているという。今後のラウェイにも要注目である。

Fighters

ラウェイ選手情報
keynote SA LAI CHAN MYAE KO ミャンマー
keynote KYAR BA HEIN ミャンマー
keynote SAW NGA MANN ミャンマー
keynote TAIN TIKE ミャンマー
keynote DEVE LEDUC カナダ
keynote YAR ZAR ミャンマー

ACCESS

ラウェイ GP 試合会場へのアクセス